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もう昨年のこと

ノートにはこんな事もあったと書いてあるが、もう随分前のことのように感じる。

8月4日くもり暑し 7時起床 眠れず 汗 8時作業開始 9時半Tさん来 10時脱水症か?まずい と
改装工事は佳境に入っている。
なんだか身体がだるくなって、どうにもぐわいが悪い。棟梁は病院へ行った方がいいというが、とりあえず2階で休むことにした。
脱水時の病院の手当ては生理食塩水の点滴をする、となにかで知っていた。そこで冷蔵庫にあったポカリスエットを一気に飲み、横になっているとみるみるうちに体調がよくなった。
12時作業へ とノートに書いてあるので、その程度の脱水症だったのかも。そんなことは初めてのことだったが、それ以降ポカリを必ず冷蔵庫に入れておくことにした。

あのころ、破れた網戸をそのままにしていたので夜窓も開けられず、汗をかきながらうつらうつらしていた。当然寝不足で頭もテンパリ状態。コンビニおにぎり系が主だったので、栄養に気配りなし。おかげで血糖値のA1cが下がったのでめでたしか(笑)

まあ今年は連続的重作業はないと思われるので、心配ないがその分頭を使わなければね。皆様どうぞよろしくお願いいたします。
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プロフィール

BIN山本

Author:BIN山本
私は、「登別映像機材博物館」の館主です。
「登別映像機材博物館」は私たちが今まで現場で使用してきたビデオ放送機材やフィルム機材を俯瞰し、その変遷の躯体をもって動態保存展示するものです。映像ソフトが時代の文化だとするなら、それを生み出したハード機器(撮影機材や再生機材、編集機材、音声機材)もまた文化遺産だと考えています。
 映像機器メーカーでも放送局でもなし得ない、町場のプロダクションが最近まで使用してきたVTRやビデオカメラをはじめ、フィルム機材を含めた放送機材の変遷史ともいうべき動態機材展示です。そのつもりで仲間のプロダクションなどの協力も得て、少しずつ集めておりました。入場無料、日本で唯一の『映像機材総合博物館』です。
 多目的ステージもあります。是非一度お立ちよりください。

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